カテゴリ:書道( 46 )

今日は朝から雪かき・・・・・午前中働いてようやく座りました。
午後はPCタイムでこの頃のことをアップしよう!!

13日は月1の「キラリの会」。皆さんで今年のカレンダーを作りました。
お好きな文字を色紙に書いてカレンダーに貼ります。

根っこクラブの子どもたちに使うものと同じですが、さすがは大人、書く文字とそのコメントに人生の深みが感じられます。
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「結」を書いたKさんは、みなさんと縁を結ぶこともそうですが、今を時めく金メダリスト「羽生結弦くん」の「結」。
字の傾きは結弦ちゃんがジャンプに向かう感じだそうです。

「信念」を書いたSさんは、「自分に信念が無いので信念を持ちたい」と書かれましたが、信念に基づいて生きていらっしゃる方です。

「泰然」と書いたFさんは「大きく構えて生きたい」とのこと、6ヶ月過ぎたら「自若」と書くそうで今年の構想はバッチリですね。

「花」と書いたMさん、年齢を重ねるごとに忘れたくないキーワードは「花」だそうです。

「遊」と書いたMIさんは遊び心を忘れずにいたいとのこと。

「鈍」と書いたKさんは「なんでも早く早く、新幹線も速さを競う、そのことに秘かな抵抗。自分は周りの景色を見ながら鈍行列車でゆっくり行くわ」と「鈍」を書いたそうです。

昨日のフェスティバルでも思いましたが、「字」、「字」の持つ意味のメッセージ性ももちろんありますが、特に毛筆で書いたものはエネルギーというかオーラというか目に見えない力がありますよね。

「お花」もそう、生の花の存在感というものはゴージャスな造花や宝石に勝る存在感を感じます。
長い説明よりも「一つの文字」が訴えかけるものが大きいこともあります。

6ヶ月、そして残りの6ヶ月はまた気持ちを新たにして、、、なんてやってるとあっと言う間に1年終わりますね。
キラリの会、3月はお休みで4月からになります。細くでも長く続けていけたら幸いです。

 さて、次は「小さい王子さま」の紹介です。私はあまり小学1年生は引き受けていなかったのですが、お姉ちゃんと一緒に今年度はRちゃんという男の子が通ってきています。
末っ子1年生なので甘え上手。集中力も長くて30分。それを過ぎると宙を眺めていますが、それも可愛くて!
癒されます!
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by irohanihoheto_ku | 2014-02-16 13:15 | 書道

62か国の方々へ

31日、第34回世界アマチュア囲碁選手権宮城・仙台大会のレセプション会場で書道パフォーマンスを披露しました。

といっても、私の監修、出演はうちの中学生5人です。

参加国が62か国、それぞれのお国で勝ち抜いてきた方々が参加され世界の頂点を競う大会の開会式での余興を頼まれました。

今回も津軽三味線とのコラボレーションです。立派過ぎるステージが用意され、280人以上の人の前で中学生5人、堂々としたものでしたよ!!
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今回は震災復興ということもあり仙台が会場になったそうです。
それで、62ヶ国の方々へのメッセージとして「和・愛・絆」の3文字を選び、中学生がそれぞれ日本語と英語でこの言葉を選んだ理由を述べました。立派でしたよ!!
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・みなさま こんにちは
 これから私たちが書いた字に込めた思いを述べます。
 Hello everyone. We will explain about the meaning of letters that we have written.

 ・私は「和」を書きました。 和とはお互いを認め仲良くなることです。
 This kanji is called `wa`.
It means admitting others and getting along with them in harmony.

・私は「愛」を書きました。私たちは東日本大震災の時に世界中の方々からたくさんの 愛を頂きました。 
  This kanji is called `ai`. It means `love`.
  When we suffered from Tohoku earthquake,
everyone in the world gave us a lot of love.

 ・私は「絆」を書きました。人と人との気持ちがつながっていくこと。1人ではないということです。
 This kanji is called `kizuna`.
 It means connecting with people, what is called `bonds`.

・東日本大震災の時、私たちは「和・愛・絆」の3つを世界中の方々から教えていただきました。 感謝の気持ちを込めて書きました。  
After Tohoku earthquake, we were showed these important things by everyone in the world.
So we have written them with our feelings of gratitude.

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by irohanihoheto_ku | 2013-09-02 21:02 | 書道

キラリ会

そうそう、こちらもアップしとこう!!
根っこクラブの前日は、月いちのキラリ会でした。

この回も1年が過ぎ、60、70歳の手習いの方々も月1回、楽しみに続けられています。
この日は初めて条幅に書いてみました。
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どこに展示するというわけではないのですが、1年に1度ぐらいは大きく書くのもいいでしょう。

今まで臨書してきた法帖の中から文字を選んでみました。
どうでしょう。
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バックに古典はあるものの、それぞれの個性もしっかりと伝わり、性格、経験値がいい味を出してるな~~と思います。

皆さん、大きな筆で書くのは気持ちがいい!、書道はいいね~~と言ってくださり、会場は「良い氣」に満ちていましたよ。根っこさえぶれなければ、書に対していろんな向かい方はあっていい、根っこクラブにしても、キラリ会にしても、私自身とても教えられることが多いのです。

さて、明日からは専門学校の授業が始まります!!気合を入れなくちゃ~~~!!
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by irohanihoheto_ku | 2012-10-14 10:53 | 書道

キラリ会

今日は月一の「キラリ会」の日でした。

九成宮の臨書の後、孔子廟堂碑に挑戦して3回目、毎回書く課題は変えていますが、最後の今日はこの場所「微臣」。
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起筆素直、右払い長、接筆が開くところなど特徴を捉えられて書かれています。
ほとんどの方が初心者ですよ。私が書いた手本が小さく見える程みなさんパワーがあります!!

今日は暑いし、1時間書いたら茶話会にしましょうと始めたのですが、みなさん筆を持ったら1時間なんてあっという間!!1時間半書き続けていらっしゃいました。
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以前から、書いてさよならではなく、たまには皆さんとお話もしたいという声が上がっていたそうです。

図らずも、今日は差し入れが2つあり、早くも「茶話会」が自然発生!!皆さんの潜在意識が繋がっていたのですね(^^)
差し入れの1つはお仲間のKさんが持ってきてくれた、仙台の元祖「かりんとう饅頭」。八本松の「あさべや」さん。
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もう一つは、昨日「皆さんで召し上がってください」と神戸の筆跡のお仲間のNさんから届いた「五感」というお店の柔らかい黒豆が入ったマドレーヌ。
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阪神淡路の震災を経験されたNさんは、昨年1年間仙台の仲間に毎月励ましのお便りを送り続けてくださいました。Nさん、お陰様で「茶話会」実現しました!!「ええもん」美味しかったですよ!! 
写真右側は華雪さんという書家が書かれた「五感」と書いてあるロゴ。「五」が筆で「感」が印のようです。ネットで検索したら素敵なサロンがありました。食い倒れの大阪、美味しいものがたくさんあるのでしょうね!
皆さんも感激でした!ありがとう!!

茶話会で分かったことは、みなさん心が喜ぶ楽しい時間を過ごしたいんだなということ!たまたまその道具が「書」なのですね。それは私も同感!!
集中する時間、笑う時間、どちらも大事な事ですね!!

もう1つ、貴重なものをSさんが持ってきてくださいました。
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Sさんは震災で被害に合い、その時の後片付けで出てきたというおじい様の手習いの作品を見せてくださいました。100年程前の日本の教育です。
手習いの評価は「甲」。最高の評価ですね!!その他にも「褒状」という今でいう「表彰状」がありました。「褒状」という言葉、新鮮な響きです。 貴重な資料をありがとうございました。

次回は9月、「雁塔聖教序」に入ります!!
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by irohanihoheto_ku | 2012-07-13 21:55 | 書道

写経会

『世界遺産 奈良薬師寺ご僧侶による法話とお写経の会』
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奈良薬師寺と薬師寺に写経に訪れる他の地域の皆様、そして葬祭会館「清月記」さん他のご厚意で用具完備で、法話、写経、納経代全て無料の会でした。

会場正面には薬師寺ご本尊の聖観音菩薩のお軸。
定員は150名で多くの方がいらしていました。
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写経指導の録事さまから写経のしかたを教わり、だいたい1時間弱の時間で書き上げるような時間割でした。
輪袈裟を掛け、写経が始まるとご本尊のお軸の前にはお線香が焚かれ、場を清め、硯箱の上にある紙に包まれている「丁子」を口に含み体内の清浄しながら写経をします(本格的)。
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丁子は噛むと香辛料の香りがします。グローブですもんね。帰ってから調べたら、これは丁子の花の蕾。インド、中国では殺菌・消毒剤に使われていたようです。

この日は村上太胤執事長様の法話があり、分かりやすく日常のことを具体例にして般若心経の「かたよらないこころ こだわらないこころ とらわれないこころ」を説いてくださいました。「50年修行してもとらわれます」とおっしゃっていました。なら、私たちがとらわれるのは当然・・・反省し修正していくこと、そして「形がこころを作る」・・・・ともおっしゃっていました。「形がこころを作る」・・・日本文化のお稽古と共通しますね。(伝統的なものは全世界同じかもしれません)

7月も参加しようと思います。
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by irohanihoheto_ku | 2012-05-28 10:26 | 書道

春の句

2月、私が風邪で調子が悪かった時、実は水道橋で所属している会の先生の喜寿展と会員の書作展がありました。行きたかったのですが喘息みたいな咳が止まらず、体調も悪く断念しました。
次の書作展は何年か先のようなので残念です・・・・

お友達が会場から私の作品の写真を送ってくれました。
「野に出れば 人みなやさし 桃の花」 高野素十の句
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震災の爪痕は悲惨なものですが、それでも季節は廻りきっと小さな芽吹きがあるでしょう。
桃は、未来の限りなき繁栄を表しているそうです。梅、桃、桜とどれも趣がありますが、桃の枝は迷わずまっすぐ天に向かって伸びているので健康的でいいな~~と思います。
そんな、明るい方に向かう桃の雰囲気が伝わる作品にしたいと思って書きました。

実際の表具されたものは私も見ていないので、どんな感じに仕上がったのか???ですが・・・・

T先輩、MAKOTOちゃん、写真送っていただいて感謝です!!
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by irohanihoheto_ku | 2012-03-23 11:29 | 書道

珍道中④

三井記念美術館を後にし、近くのドルチェで一服。さて、帰りの新幹線の時間まで2時間、どこに行こうかと討議の結果、銀座に決定!

銀座4丁目、鳩居堂前の地下の出口を出たとたん、中学生2人が「え~~~~何これ??え~~~」と意外な何かに反応しはしゃぎだした!!なんだと思います?こんなことでこんなに感激するなんて想像もしなかったこと。カメラを取り出しシャッターをカシャカシャ(笑)

時は土曜日の午後、鳩居堂の前は歩行者天国で人がいっぱい歩いている・・・車道を沢山の人が歩いているという光景に感動したんです。(あ~~ら、連れてきてよかったわ・・・(笑)
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でも、よく見ると彼女たちだけではなくあちこちで写真を撮っている人たちがいるんです。
そうか、確かに地方では歩行者天国というのはないかもしれませんね。
あれ~仙台も昔はあったような気がします・・・が、どこだったか忘れました。

鳩居堂でお土産を買い、歩行天を銀ブラしながらフォーエバー21、H&Mをウインドショッピング、そして私の好きな木村屋であんぱんを買って思い残すことなく帰路につきました。

あ~~楽しかった!
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by irohanihoheto_ku | 2011-01-27 21:49 | 書道

珍道中③

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ランチをして学生展を見て、余った時間でどこに行こうかと事前にいろいろ考え、候補はいくつかありましたが、私と一緒でなければ行きそうもないところにしよう!ということで、日本橋の三井記念美術館で開催中の「室町三井家の名品」を見に行きました。
昨年はMさんと古筆「高野切」の一種、二種、三種と同時に見れるからとやはり日帰りで来たっけ!

今回は、継色紙、寸松庵色紙、升色紙、いわゆる三色紙がお目当て。
さらに、高野切第一種とも再会、その上、期間限定の特別展示で「元永本古今集」まで鑑賞することができました。やったぁ~~!時を経ても作品が持つオーラは伝わってくるものですね。

茶道具も、日本で焼かれた国宝のお茶碗、2つあるうちの1つ「志野茶碗 銘 卯花墻」、東京国立博物館蔵の「青磁茶碗 銘 馬蝗絆」、黒楽「銘 俊寛」、赤楽「銘 鵺(ぬえ)」等、国宝、重要文化財級のお道具を鑑賞してまいりました。

中学生の素朴な疑問、「どうしてこういうものが‘いい‘ってことになるの?」・・・・
そうだよね~~~人間、今の価値基準で判断するものだから何がいいかわからないのも当然のこと。
それに、ショーケースの中に納まっていたのではその作品の本領の光は感じられないかもしれません。

そこで、今度は私から
「三色紙の内、あなたがお茶室の床の間に掛けるとしたらどれを選びますか?」と質問してみた。
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(左から升、寸松庵、継色紙です。左2つのサイズは豆色紙サイズです。写真では継色紙が小さく写っていますが、実際の大きさ比は継色紙は豆色紙を横に2つつなげたぐらいで3つの内では一番幅が広いです。)

2人とも「う~~~ん、継色紙かなぁ~~~」と。
「それはどうして?」
2人の答えは同じ、こういうことでした。
この子たちのお茶会と言えば伝統文化こども教室で体験した大広間のお茶。床の間も広い。
当然そこに掛けることを想像したらしい。それで、一番幅の広い継色紙というわけだ。
この三色紙が尊ばれた背景には「小間の茶席」という背景があり、「4畳半」やもっと狭く「2畳」というものもあります。

「ほら、お部屋の宣伝で、秀吉と利休が出てくるCMあるでしょ! 秀吉が、狭くね?って聞く、あの世界よ!」と言ったら

「あ~~~あれはそういうことか!」と2人は納得!
小さい色紙が尊ばれ茶室に掛けられたこと、少しわかったかな?

それと、茶入れの説明で、「足利義政が所蔵していた。」というフレーズにいたく感動したらしく、「指紋ついてるかも!」と興奮!
ね、由来が分かるとまた重要さも違うのよ。

お道具に歴史あり、また、光る場所あり。感性が鋭い子たち、いえいえ私たちも、お茶道具を茶室で使ってみることができたら本当の良さが実感できるのでしょうね。(オイオイ、国宝だよ・・)

次に向かう先は・・・・
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by irohanihoheto_ku | 2011-01-26 11:38 | 書道

珍道中②

池袋の東京芸術劇場は私も初めて行く所なので一応行き方は調べたものの、あんなに大きな駅の中、「目印」さえも見つけられず、3人を連れ右に行って「あれ?違う!」・・中学生が「聞こう!」そして、「あそこだ!」。あ~~視力も判断力もおぼつかなくなってきたよ~これでは私が連れられてるみたいだ(^^;
 まぁ、いい。

2人の親切な方に教えてもらいみつけた会場がここ。
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今までの都立美術館より雰囲気がいいじゃないですか!

学生展のポースターを撮る2人。
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受付で、記帳を促されるも物おじせず小筆をとり真っ先に記名をする中学生2人。(伝統文化こども教室お茶会での芳名帳記帳の経験が早くも役にたった!!)素晴らしい!!
受付の方にもほめられご満悦(^^)
会場では、展示された大賞の作品にため息をつき、「来年はこういうの書きたい!」「高校生の作品、凄いね~~~」とカルチャーショックを受けておりました。若い2人にとっても私たち大人によってもいい刺激になりました。
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では、作品を紹介させていただきますね。
まずは中学生2人(中2)。美奈ちゃんは学会優秀賞、佳奈ちゃんは学会奨励賞をいただきました。
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こちらは、秀作賞の中1生の郁奈ちゃんと小6の梨音ちゃんの作品。
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そして伝統文化こども教室で出品した、
小3の夏澄ちゃん、小4の夏海ちゃん、仁美ちゃん、小5の凛々ちゃんの作品。
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さて、次は大人の私たちに付き合う時間です。次に向かう先は・・・・
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by irohanihoheto_ku | 2011-01-25 11:12 | 書道

一本締め

今日は2010年度伝統文化こども教室「Enjoy子ども書道塾」の最終講座でした。

いろいろ考え、4年間続けてきた伝統文化こども教室ですが今年度で卒業しようと思います。
4年間「伝統文化こども教室」が楽しくて全力投球してきました。
こんなこともできる、今度はあれをしよう、子ども達ってスゴイ!ついて来るジャン(^^)と子どもたちと一緒に私も大きな勉強をさせてもらいました。

その影には賛同して協力してくれた特別講師の方々、スタッフとして力を貸してくれた友人たち、参加してくれた子どもたちの保護者の皆様のお陰が大きいと本当に感謝しております。

今日の講座の最後に私が見本で書いたカレンダーをくじで1名にプレゼントしたのですが(子どもたちは予め番号札を取っており、私が引いた番号と同じ番号が当たりというようにしました)、その当選番号が「1」!最後に出た数字が「1」・・・

事の終わりは次の事の始まり・・・・心の中では次の事が始まっている??
今後は伝統文化こども教室で学んだことを何らかの形で活かしていけたらいいな~と考えています。

とりあえず、4年間のご縁に感謝してここでひとまず一本締め!「いよ~~っ!ぱん!」

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ありがとうございました!!!
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by irohanihoheto_ku | 2010-12-05 01:12 | 書道